ruri_bana人生設計


運命式の算出
 大運、年運も出せます
算命学の星
 算命学高尾学館

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 干支・蔵干表
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 十二大従星点数表
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 位相法




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算命占科2018




「ターニングポイント」
 
 人生にはいくつかのターニングポイントといえる転機があります。変わり目とか分岐点、転換期などをいいますが、交通事故に遭って目覚めるというのも一つの転機といえます。
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「病気」

 人と病気というのは、肉体がある以上は避けて通れません。算命学的に人が病気になるということにはある程度の予測ができます。
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「運勢」

 運勢を見る時は、後天運を見ていきます。まず大運、今年の干支、月の干支、日の干支と順に並べます。その大運についてお話します。
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「人生の目的」

「自分探し」と言ったりしますが、人生の目的は命式から見つけることができます。さっそく探してみましょう。
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「人生の地図」

 宿命に表われる星は「人生の地図」のようなものです。
十大主星はその人の生き方で、十二大従性は生きる範囲と考えます。十大主星の中で多い星、無い星で特徴を探します。
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「人生の暗合」

 生まれた日の干支は、「人生の暗合」でもあります。
人は生まれた日を根として、幹や枝葉を広げます。生まれ落ちた環境(家柄、両親)が一致しているのが一番よいわけですが、すべてがそうとは限りません。
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「性格の傾向」

 「星」で性格や思考などを占いますが、星だけで性格の傾向を知ることができます。例えば、今日生まれた子は男の子でも女の子でも下記のようになります。
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「父親」

 六親法の続きです。最初に母の星を探し、次に父の星を探します。母と子は直接生じる関係になりますが、子どもにとっての父は母と干合する相手になり、父とは間接的な関係になります。
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「母親」

 算命学には六親法という技法があります。命式を出して最初に母の星を探します。日干「甲」から見て「癸」は「玉堂星」で正母です。「癸」が無いときは「壬」の「龍高星」が母の星です。
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「存在と現象」

 詩人の谷川俊太郎さんは、自分の女性的な資質を使って、女性の視点で詩を書くそうです。「男の社会は何だかせせこましくて、暴力的でいやなんですね」と。また「免疫学者の多田富雄さんの『女は存在、男は現象』という言葉には、すごく納得します。女は生命を再生できる「存在」として自然とむすびついているけれど、男は単なる「現象」に過ぎない...」ともおっしゃっておられます。(ハルメクより)
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「人は見かけによらない」

 人を見た目だけで判断すると「ん?」と、いうことうことがあります。というのは、ほとんどの人は外面と内面に違いがある場合が多いからです。簡単な方法としては陰占で見る方法があります。
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「環境の影響」

 長らくお休みしてしまいました。皆さん、ごめんなさい。他のことに気を取られていると、つい億劫になってしまいます。でも、そんな中で一つ学習したことがあります。
 私の周りには不思議と双子の方たちが多くいらっしゃいます。双子さんって、同じ日に生まれてますから、宿命的には同じですよね。でもまったく性格の違う双子さんに出会い、「なぜだろう?」って不思議に思っていました。
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「母と娘」

 母と娘というのは仲良すぎても、悪くてもその根底に潜む因縁があるように感じます。宇多田ヒカルさん親子も例外ではありません。
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「子はかすがい」

 四人目のお子さんを授かった辻希美さん、夫の太陽さんはいろいろあったようですけど、離婚することなく夫婦円満なのは「子はかすがい」なのかも。
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「知の巨人」

 ジャーナリストとして活躍する立花隆さん、幼少より生と死の問題に関心を持ち人間存在の本質に興味を抱き続けてきたそうです。猫好きで、知的探求心は「知の巨人」とも呼ばれているとか。
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「九流の術士」

 七段昇段の最年少記録を更新した藤井聡太くん、15歳9か月ですから将棋界の怪物と言えそうですね。
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「初夏の太陽」

 甲子園の怪物と称された江川卓さん、入団当時から何かと問題の多い選手だったとか。また投資の失敗で多額の借金を抱えるなど波乱は絶えないようです。
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「冬の草花」

 長年のパニック障害に苦しむ長嶋一茂さん、偉大な父の背を追い、
そのプレッシャーとストレスは相当なものだったのでしょう。
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「春の樹木」

ほとばしる情熱で熱唱する西城秀樹さん、人生後半は病気との闘いでした。心よりご冥福をお祈り致します。本当にお疲れ様でした。
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「変身」

 肉食系女子を代表する杉本彩さん、年齢を重ねてもセクシーさは衰えず、「美のカリスマ」として健在です。しかし、その陰には壮絶な子供時代もあったといいます。
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「精神力」

 マリナーズに移籍したイチロー選手、球団の会長付特別補佐に就任したそう。異例の"生涯契約"ということですから、日本の球団に戻るという期待はなくなってしまいました。
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「絆」

 23年という長い間、TOKIOとして活動してきた4人にとって、複雑な心境を語った謝罪会見となりました。自ら辞表を提出した山口メンバーに対し気持ちの整理がつかないまま、情のはざまで揺れ動いている様子が手に取るように分かります。
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「欲望の魔」

 爽やかなイメージだった山口達也さん、相手は真面目な高校生だっただけに許せません。イメージダウンを通り越してしまいましたね。
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「山の宿命」

 どこかあどけなさがあって可愛いいにこるん、ニュージーランドで生まれ、3歳の時、両親の離婚によって母と日本へ。お父さんはロシアとポーランドのハーフだそうですから、3国のハーフ?に...。
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