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運命式の算出
 大運、年運も出せます
算命学の星
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算命占科2019                                                           カウンター




「激しい人生」

 『恥を知れ』で元女優の本領を発揮した三原じゅん子さん、女優だからこそ様になったパホーマンスでしたが賛否両論となりました。しかし、一瞬、空気が変わったかのような緊迫感も生まれ、政界に残る一場面となったには違いないでしょう。
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「結婚」

 ご相談の結婚について考察します。
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「強烈キャラ」

 強烈なキャラで国会を切る山本太郎議員、芸能人だった頃と比べまったく違う人生へと転身しました。今は熱く真剣に政治に取り組んでいる様子が伺えます。あまりにも強烈過ぎて上滑りしている感もありますが、異例の国会議員としてキャラを演じているのかもしれません。
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「婚活」

 "霊長類最強女子"と呼ばれた吉田沙保里さん。現役引退してからはすっかり美しい女性に変身しました。素敵なお相手に恵まれる日が待ち遠しいですね。
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「女性学」

 社会学者の上野千鶴子さんは様々な分野で発言、論争に関わってきたフェミニストでもあります。「アグネス論争」や「エコフェミ論争」そして、問題発言も多くありました。また最近では東大入学式での祝辞では、「社会に根ずく性差別」に言及して大きな反響を呼びました。そんな上野氏の宿命世界を覗いてみたいと思います。
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「教育人生」

 尾木ママこと尾木直樹さん、22年間の教員時代を経て退職。同年、臨床教育研究所「虹」を設立します。現在は法政大学客員教授、教育評論家としてマスコミでも活躍、これまで教育に関する書籍は200冊を超えています。あのTVドラマ金八先生の元になったとか。なんとなく親しみやすいオネエ言葉で、偉ぶらないところに好感が持てます。
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「苦難を乗り越えて」

 これまで六百冊もの著書を世に送り出したという斎藤孝さんは、33歳まで定収入もなく苦労続きの人生だったといいます。ご本人曰く『不遇時代に読書を重ね知識を溜めていたから』とのこと。
 斎藤孝さんの気の世界を探ってみたいと思います。
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「愛される毒舌」

 毒舌トークが人気を呼んでいる高島ちさ子さん、曰く『私は子どもの頃から口が悪くて、見境なく相手に突っかかっていくタイプだったので…』。バラエティ番組で見せる毒舌には小気味いいテンポがあり、見ている方もいつのまにかストレス解消になります。
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「好きなこと」

 魚類学者でタレントのさかなクンは、子どもの頃の魚好きが高じてついに魚のスペシャリストになりました。さかなクンの気の世界とそこに至るまでの経過を追ってみたいと思います。
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「晩年期の星」

 上り詰めた人生の頂点を過ぎると、あとは下り坂になります。そのため晩年の星のほとんどが精神的な星です。
 陽占図に出る十二大従星は年代によって順当(○)、やや難(△)、波乱(×)に分けられます。
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「中年期の星」

 大人の星と言われる青年期から老年期までの星の特徴を見ていきます。どこにあってもそれなりのチカラを持つ星ですから、使い方がとても重要です。
 陽占図に出る十二大従星は年代によって順当(○)、やや難(△)、波乱(×)に分けられます。
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「初年期の星2」

 残る三つの星はいずれも子ども時代にはふさわしい星になります。天恍星だけは中年期に波乱になりますが。
 陽占図に出る十二大従星は年代によって順当(○)、やや難(△)、波乱(×)に分けられます。
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「初年期の星」

 十二大従星で人生のポイントを見ていきましょう。陽占に出る三つの従星は主に性格やエネルギーを現わしています。そして広い意味での人生の縮図といってもいいのです。 
 陽占図に出る十二大従星は年代によって順当(○)、やや難(△)、波乱(×)に分けられます。
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「二度あることは…」

 タレントの磯野貴理子さん、二度目の離婚となったことが話題になりました。夫が24歳年下というのは普通はあまりありません。
 ちなみにフランスのマクロン大統領の妻は24歳年上で、高校時代の教師であり、同級生のお母さんだったとか。もっと驚きですね。
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「ありえない質問」

 北方四島ビザなし交流に参加した丸山議員、元島民に「戦争でこの島を取り返すのは賛成か、反対か」との発言で問題となっています。今の時代に相応しくない言葉を当たり前のように使い何度も迫ったというのです。丸山議員のその言葉の裏には何があったのでしょう。
 丸山氏は東大から経産省を経て衆議院議員という、最年少議員の一人として注目されていました。
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「既済の宿命」

 全国知事の中で一番若い知事は、北海道知事の鈴木直道さんです。当時38歳だった大阪府知事の橋下徹さん以来の若さですが、橋下さんも当時はずいぶんと苦労されていたようです。
 そこで鈴木氏が就任して、早速取り組んだことは人事にメスを入れることでした。彼はどんな気概を見せるのでしょう。
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「気の世界」

 いつもパワフル全開のデヴィ婦人、来年は八十歳になるなんてとても思えません。そのパワーはどこから来るのでしょう。デヴィ婦人の気の世界を覗いてみたいと思います。
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「恋」
 
 眞子さまの一途な恋に心を打たれ、「結婚してほしい」と望む人もちらほら現れはじめているようです。眞子様の恋の行方を気の世界から見ていきたいと思います。
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「天皇家」

 5月1日、新天皇が即位されました。新皇后さまも晴ればれとした表情を見せておられ、「令和」の時代にふさわしいお二人に心よりエールを送りたいと思います。
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「結婚運」

 友人運と同じ方法で見る「結婚運」を見ていきましょう。
結婚運は、中央と西の関係を見ていきます。
「相生そうしょう」は影響されやすく、「相剋そうこく」「比和ひわ」は影響されにくいというのは友人運と同じです。
 結婚運の場合は四つのパターンに分かれます。おしどり夫婦と言われる芸能人を見ていきましょう。
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「友人運」

 これまでにいろんな友達ができてきたと思いますが、友人との関係を、東方の陰占と陽占から見ていく方法です。自分は友達の影響を受けるのか、受けないのか、とくにお子さんが友達に流されるタイプかを見るのに役に立ちます。
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「ネクラ?」

「なつぞら」で活躍中の広瀬すずさん、可愛くて演技力も抜群です。ところが、ある監督さんのコメントが気になりました。
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「個性」

 今日、あさイチに出演されていたコシノヒロコさんを算命的に解釈してみます。82歳になられても若々しい心を保ち、意欲的に仕事をされています。
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「気・心・体」

 自分の運命を深く知ろうとすれば、五行の相生と相剋を使って宿命や後天運を見ていきます。
 宿命に相生が多ければ星の良い流れができ、心はのんびり安定します。反対に相剋が多いと、星と星がぶつかり合いますから神経がすり減ることになります。その時は、ぶつかり合う星を避けて相生になる流れを使うようにすると良いわけです。それが「通関星」になります。
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「続、相生と相剋」

 人体図に現れる星も、相生、相剋の違いによって表われ方が違ってきます。相生関係は星のよさを引き出しますが、相剋関係は星がぶつかり合うため、ダメージとなり星の悪い面が出ます。剋すのはよいとして、剋されると良さが出ません。
 その場合、陽同士、陰同士は激しくぶっかり、陰と陽の場合は多少緩和されます。
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「相生と相剋」

 占いの基本となる「相生と相剋」について、
陰占、陽占ともに、この基本図が占いの全ての基本になっています。
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「続、五徳」

 五徳で言えば、、、
全部揃うのがいいかといえば、そうともいえません。
しかし、五徳が全部揃う人はたまにいらっしゃいます。

木-1 火-1 土-1 金-1 水-2
のように、全部揃っています。
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「五徳」

 人間の五つの喜びを表す「福禄寿官印」という言葉があります。
人間が一番幸せと感じるのは精神の安定で「」です。これは情緒が安定しているとか、人間関係が上手くいっているなどの満足を感じる部分です。
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「人を動かす」

 『3年後には100倍になる』と、全国2万3300人の高齢者から出資させたお金はなんと181億円。詐欺容疑で逮捕された吉野美穂子容疑者とはどんな人(?)どんな運勢だったのでしょう。
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「今年の運勢〔応用〕」

 今年の運勢を日干(60干支)ごとに見てきました。
この60干支は年干支、月干支にも応用することができます。

 年干支は … 未来〔前進〕
 月干支は … 現在〔心〕
 日干支は … 過去〔結果〕
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「今年の運勢〔癸〕」

 今年の運勢、日干「」です。
 日干「癸」の人にとって「車騎星」が廻る年は、日常の仕事にやる気が出て行動的になります。日干「」の人は、庶民的で情のある仕事のやり方をしますから、職場でも営業先でも可愛がられる人が多いでしょう。
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「今年の運勢〔壬〕」

 今年の運勢、日干「」です。
 日干「壬」の人にとって「牽牛星」が廻る年は、なんとなく人の目が気になります。自分は人からどう見られているのか、自分の立場を意識するでしょう。
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「今年の運勢〔辛〕」

 今年の運勢、日干「」です。
 日干「」の人にとって「龍高星」が廻る年は、なんとなくソワソワして落ち着かなくなります。気が外に向かい、狭い空間から抜け出して広い世界を体験したくなるのです。
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「今年の運勢〔庚〕」

 今年の運勢、日干「」です。
 日干「」の人にとって「玉堂星」が廻る年は、古典や伝統など古いものに関心が向きます。"古きをたずね、新しきを知る"というのは、まさに玉堂星でしょう。ですから玉堂星が廻ると、過去志向になり身近なご先祖様や自分のルーツが気になります。
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「今年の運勢〔己〕」

 今年の運勢、日干「」です。
 日干「」の人にとって「貫索星」が廻る年は、自立心が高まり親元や会社から独立したくなります。チャレンジ精神も旺盛になるため実際に行動に移す人もいるでしょう。しかし、今年が「天中殺」の人は、つい浮かれて独立してもうまくいきませんし損失も多くなります。
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「今年の運勢〔戊〕」

 今年の運勢、日干「」です。
 日干「」の人にとって「石門星」が廻る年は、人間関係がテーマになる年です。人との関わりが増える、友人ができるなど人間関係が広がるでしょう。
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「今年の運勢〔丁〕」

 今年の運勢、日干「」です。
 日干「」の人にとって「鳳閣星」が廻る年は、いつになく、のんびりできる余裕の年になります。ですから、もともとのんびりなんかできない人も、あくせくするのは禁物です。明日の心配をしないで、『明日は明日の風が吹く』く寅いに、気楽に過ごすことが「鳳閣星」の好運気を招きます。
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「今年の運勢〔丙〕」

 今年の運勢、日干「」です。
 日干「」の人にとって「調舒星」が廻る年は、いつもより感性が鋭くなり、孤独を愛する1年になります。また芸術性にも関心が高まるでしょう。
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「今年の運勢〔乙〕」

 今年の運勢、日干「」です。
 日干「」の人にとって「禄存星」が廻る年ですから、愛・経済・お金が回る年になります。男性にとっては愛人ができやすく、女性にとっては父親との縁が深くなります。「乙」は自然界では草花ですから、今年の「己亥」は草花にとっても繁茂しやすい土地となるでしょう。
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「今年の運勢〔甲〕」

 今年の運勢を見ていきましょう。
2019年の今年は「己亥」が廻ります。まずは日干「甲」から始めます。
 日干「」の人にとって「司禄星」が廻る年ですから、財運・家庭運・堅実運がキーワードになる年です。男女ともに家庭を意識することになり、結婚のチャンスの年にもなるでしょう。「干合」年ですから思わぬ変化があったり、波乱も含んでいることに注意しましょう。自然界の「甲」は樹木で、今年の干「己」は栄養含んだ肥えた土ですから、樹木が育ちます。
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「突然の病に」

 突然の病を宣告された池江璃花子さん、なんと、病名は「白血病」、ほんとうにびっくりですね。昨年11月頃から体調不良に悩まされていたそうです。
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「油断大敵」

 「いい味出す役者さんなのにもったいないね〜」と、誰もが思います。新井浩文さん、運勢的なブラックホールはあったのでしょうか。
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「意志」

 本屋さんで出会った樹木希林さんの本。希林さんの残した言葉をじっくりかみしめ、どの言葉をとってもゆるぎない意志を持って貫かれた人生だったのだと敬愛の念を抱きました。
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「天才少女」

 囲碁界最年少プロの仲邑菫(すみれ)さん、小学3年生(9歳)の可愛い少女です。両親ともに囲碁のプロということですから、両親の血をひいたサラブレットですね。
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「超人」

 シンガーソングライターの小椋佳さん、銀行員として働きながら、その傍ら創った曲が2000曲以上という、天才・超人のような方ですね。ヒット曲もさながら、二つの顔を使い分けるエネルギーはどこから生まれるのでしょう
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「引退続く」

 相撲界の期待の星でもあった横綱稀勢の里が現役引退に追い込まれました。なんとか持ち直してほしいと誰もが思うところでしたが残念です。
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「引退」

 33年間のレスリング選手生活に区切りをつける決断をした吉田沙保里さん、『もうすべてやり尽くした』の言葉には思い残すことはないという、すがすがしさが感じられました。
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「2019年」

 " 明けましておめでとうございます !! " 

 今年は4月30日に今生天皇の退位があり、5月1日は皇太子の天皇即位があります。「平成」最後の年と「新元号」の節目の年となり、まさに時代の変わり目の年となります。
といっても、2月の節分までは昨年同様「戊戌」の流れです。節分の2月4日は立春であり「己亥」が廻ってきます。
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