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算命占科2020                                   カウンター




2020(続)



「自由」

 俳優、ミュージシャン、文筆家としても活躍する星野源さん、校則や試験のない中高一貫教育で有名な「自由の森学園」を卒業。また、趣味でジャズ・ピアノを演奏する父と、ジャズ・ボーカリストを目指していた母の音楽一家に育ちました。
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「宿命が生きる」

 『どんだけー』と叫ぶ美容家のイッコーさん、その半生には並々ならぬ苦労がありました。ヘアメイクアーティスト、ビューテーディレクター、書家として美を追求してきたIKKOさんの宿命にスポットを当てたいと思います。
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「数奇な運命」

 北朝鮮に拉致された横田めぐみさん、再会のメドが立たぬうちに父の横田滋さんはお亡くなりになりました。どんなに無念だったでしょう。今回はめぐみさんの運命を算命学の観点から観てみたいと思います。
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「言葉の嵐」

 女子プロレスラーの木村花さん、22歳の若さでこの世を去りました。毎日のように続いた誹謗中傷によって、自己を失っていったのだとしたら悲しすぎます。私たちはネットの世界であっても、安易な感情を言葉にしてはいけないと戒めなければいけません。
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「人生の浮沈」

 定年延長が決定されていた黒川氏、新型コロナウイルスの緊急事態宣言の中での賭けマージャンが発覚、首相官邸側が「訓告」としたことに政治介入があったとして問題視されています。
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「人生の選択」

 NHK朝の顔として活躍する近江アナは、昨年春に極秘結婚していたことがネット上で報じられました。しかし、両親からの祝福がない結婚と知り、少し複雑な思いです。
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「日干水性」

 元オセロで活躍した中島知子さん、一時は占い師(霊媒師)による洗脳騒動が話題となり、すっかり影をひそめてしまいました。「才色兼備」と言われながら、自ら堕ちてしまったのはなぜなのでしょう。
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「創造」

 50代が目の前に迫ってきた岡村隆史さん、最近は元気なようですが鬱で長期に渡り休業していたと報じられたこともありました。そんな岡村さんを算命学で解剖してみたいと思います。事前の情報収集は殆どしていません。
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「KYな人」

 最近は"KYな安倍昭恵さん"などと書かれていますが、空気読めない感覚というのはどこから来るのでしょう。算命的に解明してみたいと思います。
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「離別」

 いつも明るく元気いっぱいだった岡江久美子さん、突然の訃報に身も心も凍りつく思いです。今年に入って、がん闘病のため放射線治療を行っていたと報じられました。免疫力が落ちていたところにウイルスが侵入してしまったようです。
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「自分らしさ」

 著書の発行部数が134万部を越え"カリスマ美容家"と呼ばれる神崎恵さん。家庭では3児の母でもある神崎さんが、以前は劣等感に苦しんだ時もあったと明かします。そしてその劣等感が背中を押しチャンスにもつながったと…。
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「予期せぬ突然」

 コメディアンとして活躍してきた志村けんさん、新型コロナウイルス感染であっけなくこの世を去りました。誰もが驚きと悲しみを顕わにしたことでしょう。そんな志村さんについて観ていきたいと思います。
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「悪夢」

 2016年7月、相模原障害者殺傷事件から3年、なぜ彼は犯行に至ったのか、なにが彼をそうさせたのか、算命の視点からその傾向をさぐってみたいと思います。算命学では犯罪者の宿命は初めから無く、環境が作り出すものといいます。
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「宇宙人」

 政界きっての資産家で御曹司の鳩山由紀夫氏、自他共にみとめる「宇宙人」は今も健在なようです。元は科学畑を歩きながら、政界へ、そして不思議な世界へと興味が広がったとありますが…。
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「コリン星」

 離婚の危機に陥っているゆうこりん、再婚してまだ1年の夫は身重の妻と子ども達を残して出て行ってしまいました。芸能人であること、そしてなさぬ仲の子がいることは最初から分かっていたはず。要因の一つにゆうこりんの性格が問題とも言われていますが、そこをを探ってみたいと思います。
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「親縁」

 最近は親子間のあり得ない事件が目につきます。特に二十歳前までの子供の場合は悲惨としかいいようがありません。
 虐待死、性暴力などの悲しい事件は後を絶ちません。社会ばかりではなく、家庭の中でさえ"いじめ"が起きたり、安住の場所がない子ども達がいます。
 算命学には「親縁占技」というのがあります。事件と一致するということではありませんが、子どもの特性を理解することが大切だと思います。
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「干支【庚子】」

 今年の干支「庚子」についてもう少し観てみましょう。
「庚子」は鋼金とか斧が水につかっている姿、または岩と岩との間を流れる水の姿をイメージします。どちらにしても「庚」にとって良い状態ではありません。鉄は水によって錆びてしまうからです。そして何となく冷たい雰囲気もあります。
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「今年の運勢(壬・癸)」

ここからは水性「壬・癸」です。
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「今年の運勢(庚・辛)」

ここからは金性「庚・辛」です。
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「今年の運勢(戊・己)」

 ここからは土性「戊・己」です。
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「今年の運勢(丙・丁)」

 ここからは火性「丙・丁」です。
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「今年の運勢(甲・乙)」

 もうすぐ"節分"、干支暦(算命学)の新年となります。中国では春節といって旧正月を迎えていますが、世界中で新型コロナウイルスが拡大、大変な事態が起きています。一刻も早く終息してほしいものです。 さて、今年の干支「庚子」は、それぞれの干支とどんな関係になるでしょうか。
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「暗転」


 公職選挙法違反が報じられ、姿を消した河井夫妻。いつもの笑顔が消えたあんり氏に次々と明るみになる事実。そこには大きな影の力があったようです。
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「恋の行方」

 この2月で延期から2年が経過する眞子さまの恋…。結婚はゴールではなくスタートですから、苦労してもその苦労が人間性を高めるのであれば良い結婚といえるでしょう。結婚は現実ですから、二人の相性はとても重要です。
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「逃亡」

 日本から脱出を図りレバノンへ逃亡したカルロス・ゴーン氏、果たしてゴーン氏の言い分と身の潔白をいかに証明するのか。日本の司法を甘く見ている幼稚な行動にも見えてしまうのですが…。
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2019(続)