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算命占科2020(続)                                 カウンター






「結婚」

 結婚で大きく軌道修正をしたい眞子内親王、国民の反対が90%を超えると言われながらも、結婚へと邁進する姿勢を貫かれています。算命学の観点からその結婚を解析してみたいと思います。
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「挑戦」

 プロ復帰を目指してトライアウトを受けた新庄剛志さん、球団からのオファーがないことから復帰を断念しました。『挑戦した自分に悔いはなし!』と新庄さんらしいコメントを残しました。
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「信頼」

 アンジャッシュの渡部建さん、今年の6月、スキャンダルによる活動自粛の中、いまさらの謝罪会見をしました。が、肝心の女性に対する謝罪は無かったようです。多くの女性を敵に回した男の顔など、もう見たくありませんね。
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「アンバランス」

 演歌界のプリンスといわれる氷川きよしさん、地元の高校卒業後、23歳の時、演歌歌手としてデビューしました。
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「勝負」

 羽生善治九段、復帰戦白星のなか、高熱入院で『無菌性髄膜炎』と診断されました。発熱と胸部不快感があったため新型コロナも疑い、PCR検査を二度行ったところ陰性だったということです。
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「意志」

 タレントの丸山桂里奈さん、ユニークな発言で注目されていますが、「なでしこジャパン」の元メンバーとして活躍されました。
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「女帝」

 西の女帝と言われてきた上沼恵美子さん、漫才で頂点に上り、結婚後も独自のタレント性を発揮してきました。25年続いた『えみちゃんねる』は終りましたが、上沼さん自身が終わることはないでしょう。
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「改革」

 外務大臣、防衛大臣、そして行政改革担当大臣となった河野太郎さん、『小さな政府と大きな年金』を持論に、国民年金は消費税を財源として保険料を廃止する一方、厚生年金は民間の個人年金のような積立方式に改めることを主張しています。
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「冷めた視点」

 小説家・詩人の桜木紫乃さん、2人目のお子さんを出産した31歳から書き始めた小説が単行本デビューとなります。
 これまでに書いた小説は受賞作を含め20数冊に及びます。また、家業のラブホテルの掃除などを手伝っていた経験から、性愛への冷めた視点が形成されたといいます。
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「新境地」

 今、注目される俳優の佐藤健さん、『新しい時代に乗っかるだけでなく常識を取っ払って自分で切り拓いていきたい』と、語る言葉には〔司禄星〕と〔龍高星〕が表現されています。
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「衝動」

 女優の竹内結子さん、突然の訃報に誰もが驚きました。2人のお子さんにも恵まれ幸せな家庭を築いていたはずの竹内さんに、いったい何があったのでしょうか。
 算命学の観点から読み解いてみたいと思います。
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「溺れる」

 酒気帯び運転で逮捕となった山口達也さん、お酒とはなかなか縁が切れないのですね。芸能界から追放されたのも、我が身を持ち崩した結果ですから、いかにコントロールするかにかかっていると思います。
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「人生」

 昨今言われている「人生100年時代」をどう生きるのか、算命学の視点で考えてみましょう。
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「変転」

 俳優・映画監督として活躍していた伊勢谷友介さん、自宅で大麻を所持したとして逮捕されました。
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「多才」

 スマップの一員として活躍した香取慎吾さん、司会者、俳優、タレント、アーチストとマルチな才能をお持ちです。
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「夢」

 もっくんこと、本木雅弘さんには3人のお子さんがいらっしゃいます。長男の雅楽(うた)さんは身長190pのお父さん似のイケメンです。高校・大学と単身アメリカに、バスケットボールを愛してやまない青年として成長しましたが、パリコレのモデルとしてもデビューされたそうです。ご夫婦の子供の夢を実現させる教育が注目されます。
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「アイ活」

 卒業後も活躍を続ける指原莉乃さん、ネットによると『年収2億円でも消えぬ不安…』とあり、両親に新築の家、兄夫婦には高級車2台をプレゼント、また、自身もタワマンに引っ越したとありました。最近は、豪雨で被害を受けた九州地方に2千万円の寄付もしたそうです。
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「隠れた才能」

 2作目『劇場』が映画化された作家の又吉直樹さん、今は3作目『人間』に取り組み中だそうです。ピースの相方の綾部さんがアメリカへ行ってしまい、もうすっかり作家の顔になっています。この隠れた才能はどこにあったのでしょう。
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「いのち」

 突然、あちらの世界へ行ってしまった三浦春馬さん、『世界はほしいモノにあふれている』を毎週楽しみに見ていた一人として、こんな悲しいことはありません。きっと本人にしか分からない理由があったのでしょう。算命学の観点から春馬さんを観てみたいと思います。
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「忙しい人」

 料理愛好家でタレント、そしてシャンソン歌手の平野レミさん、家族においしいものを食べさせたいという一途な思いが、独自の料理を作るきっかけになったそうです。
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